アラスカ、フェアバンクスで暮らす、親分とその子分達(キヨシ君:夫、サブ子:娘、栄作:息子、そして飼い犬 Maxine) の日常を綴ります。
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Posted by 親分
 
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最近のサブ子~もうすぐ8ヶ月~
カップで飲む練習を始めました。
カップで飲める?
「まだダラダラこぼしちゃうのよね。」


相変わらずの頭でっかちです。(親分母さんの同僚のベイビーシャワーにて。)
相変わらずの頭でっかち
「4歳のブライアン君と8ヶ月のわたちの頭の大きさが同じってどういうこと?」


お父さんからお魚の魅力についてすでに教育を受け始めています。
(図書館内の水槽前にて。真剣にお魚の説明をする父、キヨシと全然聞いてない娘。)
お父さんっ子
「お父さん、わたち、別にお魚さんには興味が・・・。」
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Posted by 親分
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[子育て
ジーナ伝説とブルーベリーピッキング
昨日は親友、ジーナ(39歳、バツイチ。)とベリーピッキングに行ってきました。

ジーナはうちの病院で働くフロートナース(その日、人手の足りない科で助っ人として働く、いわば「なんでも屋ナース」)でもあり、私がこっちでRNの資格を取る為の勉強を快くみてくれた友人でもあります。高校時代日本に交換留学生として1年間滞在していたことがあり、ちょっとした会話程度なら日本語が話せる彼女。ハンティングやフィッシングが好きで、良く狩りや魚釣りの旅に出ているのですが、私が「今度は何を仕留めてくるの?」と聞くと、日本語で「ムース(ヘラジカ)・・・ヲ、コロサセマス!」などと言ったりしています。←まぁ意味はわかるけれども。

水道も電気も通っていない山奥で、掘っ立て小屋にひとりたくましく住んでいる彼女は私のアラスカのお師匠さまでもあります。長くなっちゃうけどここで彼女の伝説をひとつ・・・。(これ、前に書いたかも、ですが・・・。)真冬のある日、帰宅途中に巨大なムースとの正面衝突事故を起こした彼女は、頭から血をダラダラ流しながらもふらふらとトラックから抜け出し、通りがかりの人の助けを求めました。

「このムースを私のトラックに乗せるのを手伝ってくれませんか?」

・・・そ、そこは「救急車を呼んでください!」だろ!(爆)助けを乞われたその男性は、頭から流血しながらも「ムースを持ちかえろう」としているジーナのことを、きっと頭を打っておかしくなってしまったに違いない、と思ったことでしょう。

とにかく、もう数人通り掛かりの人を集め、なんとかムースを半分つぶれた自分のトラックに乗せることが出来たジーナは、そのまま自分でドライブして自宅まで戻り、さらに電話で友人を呼んでムースの解体を手伝ってもらったそうであります。

解体が終わって、これで一冬分の食用肉確保!と喜びつつも、「なんかくらくらする」と思った彼女はそこでようやく自宅の中に入り、止まったと思っていた血がただあまりの気温の低さに凍り付いていただけだったということに気付きます。ダラダラ流れ出した血を見て驚いた友人がジーナの頭をじっくり見てみると、なんとパックリ割れていたそうです。それでも全くパニックに陥る気配なく、「針と糸、あったかな?あんた、縫ってくれる?」と部屋をうろつき始めたジーナを目の前に、その友人は呆れかえって「病院に行けよ!」と叱りつけたそうです。恐るべし、ジーナ。

そんな彼女の伝説は数え切れないほどあります。病院職員の間では「変な人」として通っているジーナではありますが、私にとってそんな彼女は憧れのたくましいアラスカの女。そういうわけで私達2人は良くつるんで遊んでいるのです。

さて、ジーナ伝説を書き終えたので本題のブルーベリーピッキング。ベリー摘みになると目の色が変わる!と皆に言われている私は、ジーナの「今年のブルーベリー、そろそろキテるね。」という一言を聞き逃しませんでした。サブ子を半日デイケアに預け、久々にジーナと出かけることに。

ジーナ1
いざ、出陣!用意周到にも長靴を履いたジーナ。


ジーナ2
ブルーベリーを摘むジーナ。


ブルーベリー
こんな風になっています。


ぬかるみに足を取られ、蚊の大群に襲われながらも、ジーナとのお喋りを楽しみながらブルーベリーを摘むこと約2時間。ボウルに2つ分ばかりのブルーベリーを採集。大満足で帰宅することが出来ました。

そして今日、そのブルーベリーを使い、半日かけて焼いたパイがこちらです。(笑)
ブルーベリーパイ


キヨシ君が仕事から帰ってきたら切り分けて味見をする予定なんですが・・・。キヨシ君、早く帰って来て・・・。
Posted by 親分
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[日々のこと
キヨシ君のJournal
実はキヨシ君もブログを持っています。読者は、家族、親友一名を除けばほぼゼロに近いのですが、自分の好きなことを勝手気ままに書いて彼なりに楽しんでいるようです。

今日、彼のブログを読んでいて吹き出してしまった所が数ヶ所あったので、キヨシ君の了承を得てここに載せることにしました。これからも面白い日記があったら、ここで紹介させていただこうと思ってます。

7月22日、土曜日の日記より引用。

Having a bedtime ritual that is routinely done before going to bed helps to condition the mind and body and allow one to fall asleep more easily at night. In the same way, having a morning ritual might help one's mind and body make a smoother transition between the sleeping and waking states of consciousness. This morning I tried for the first time a "sea urchin stretch", a short set of arm movements (imitating the movement of sea urchin spines) while standing. Why not? It don't have to be anything fancy.



7月23日、日曜日の日記より引用。

A few cute things about my daughter. This morning we slept in together. When I woke up and turned to look at her, she opened her eyes and smiled big. How sweet and innocent she is! And so happy! A few days ago she was crying at night. Our dog can only take so much of it. After a while every time my daughter began to cry, the dog began to whine.



※ちなみに、22日の日記で述べられている"sea urchin stretch"(ウニ体操?)、さっそく見せていただいたんですが。(爆)私、どうしても笑いをこらえきれませんでした。キヨシ君、真剣なのに、ごめん!っていうか、おかしいよ、頭。ウニのことで、もういっぱいいっぱいなんだろうねぇ~・・・。
Posted by 親分
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[キヨシ君の日記より
つれづれ日記
最近仕事がめちゃくちゃ忙しいのです。風邪も治りきらないのですが、休みの日にもやりたいことが山積みで、毎日何かと忙しく過ごしています。

ここ最近の目玉→
①仲良くしている職場の同僚(フィリピン人ナース)のベイビーシャワーにサブ子と共に参加。
②初パウワウ体験。Nangoさんの旦那さんの迫力満点の踊りに痺れる。
③8月後半の夏休み計画。(行き先はアンカレジとキヨシ君実家のニニルチック。この間、サブ子を「初孫命」のじじばばに預けてキヨシ君とホーマーにシーカヤッキングに行くのが、1番の楽しみなのです!←これは日帰りですが。)

明日は伸びきった髪を思いきって切ってきたいと思ってます。
明後日は私のアラスカのお師匠様でもあり、同僚でもあり、親友でもあるジーナと久々に会い、ブルーベリーピッキングに行く予定。(8月の夏休み前にはクランベリーピッキングにも行かねば。)

ところで今日の我が家の晩御飯は、キヨシ君が職場でカウンセリングをしている子供たちがプログラムの一環として釣ってきてさばいたという、地元のアラスカキングサーモンで「ちゃんちゃん焼き」でした。激ウマです!

全然脈絡のない日記で本当にすみません。あまりの忙しさと暑さで脳みそがおかしくなってきています。暑いといえば、昨日仕事から帰ってきてみたら「おかえり~!」とドアを開けてくれたキヨシ君が素っ裸だったのにはさすがの私も度肝を抜かれました。パンツ一丁ぐらいではもう驚かなくなってはきているのですが、素っ裸でキッチンに立ち、食器を洗ってくれているキヨシ君の後ろ姿、やっぱり異様なものがありました。アラスカ生まれアラスカ育ちの彼にはここ最近の暑さは自分の限界気温を越えているそうで、「パンツ」すら身にまといたくないぐらい暑いのだそうです。もちろん今日も裸族と化しています。かわいそうに。

素っ裸でカウチにちょこんとすわり、おやつを食べながら真剣に「ネイチャー」を見るキヨシ君と、その隣で禿げた後頭部と首根っこに汗をかきかきハイハイの練習をするサブ子。我が家で1番まともに見えるのがイニューだという事実に愕然とする夜です。

皆さんも夏バテには気をつけて!
Posted by 親分
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[日々のこと
サブ子、第1希望のデイケアに入所決定!
7月4日、独立記念日の夜のサブ子の高熱から始まり、我が家では風邪が大流行。誰かが良くなったかと思えば誰かが具合が悪くなり、という感じで切れ目なく病人が出てました。

私も久々に立派な風邪(悪寒→節々の痛み→高熱→のどの痛み→鼻水、鼻詰まり→咳)をやり、せっかくの4連休も台無しに。自宅でただおとなしく寝て過ごしています。

そんな我が家にも昨日朗報が。サブ子がとうとう第1希望の病院のデイケアに正式に入所できることが決まりました~!私の妊娠発覚後にすぐさま申し込んでから悠々1年以上。サブ子が7ヶ月半になった今になって、ようやく空きが出たようです。ここのデイケアだと、Infantルームが病院に隣接されている老人ホーム内に設置されているので、私も仕事の休憩中なんかにちょこっとサブ子に会いに行ったり出来るわけなんです。

Infantルームを老人ホーム内に、というのはうちの病院が数年前から初めた面白い試み。この試みが開始されて以来、部屋に引きこもりがちだった老人達が毎日「赤ちゃんを見に」散歩に出るのが日課になったとか、老人と触れ合う機会の少ない赤ちゃん達の良い刺激になる、とか、評判はまずまずです。

しかもこの病院のデイケアには"Sick Day Care"というプログラムがあって、風邪やなんかで具合が悪い子供を持つ病院勤務者の為に、病院の小児科がデイケア代りに(親が仕事の間中)預かって看てくれる、という。小児科に空きベッドがある場合のみ、という前提付きなのですが、小児科の看護師さんが看てくれるとなれば私も安心して仕事に出られます。

とにかく、明日からサブ子は新しいデイケアに通うことになります。ここは人手も足りてそうだし、以前のデイケアのようにサバイバルな環境ではなさそうなので(笑)サブ子も居心地が良いことでしょう。私も休憩時間中にサブ子に会いに行けるのが今から楽しみです。
Posted by 親分
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[子育て
大きくなりました。
大きくなりました。
サブ子ももうすぐ7ヶ月半。

おっぱいも良く飲むし、離乳食も好き嫌い無くもりもり食べるため、もろ「健・康・体!」ってな顔つき&体つきになってきています。食べ物を見せるとにや~っと笑い、手足をバタバタさせて喜ぶのですが、食べ終わって「はいご馳走様~!偉かったね~!ぜ~んぶ食べたね~!」と私が食器を片そうとすると「ぎゃー!(まだ終わってない!)」と泣くほどです。食べ物に目が無いのは親に似たのでしょう。

ちょうど7ヶ月を過ぎた頃からサブ子の需要に私のおっぱいがとうとう追いつかなくなってきたので、仕方なく粉ミルクをちょっとづつ足すようにしています。母乳オンリーで育てたかった、というのが本音でもある一方、仕事しながら7ヶ月間も母乳だけで育ててこれたんだから良くやった、という思いもあります。がんばっても母乳が出ない人だっているんだから、これでもラッキーだったんだ、と思わなくちゃ、ですよね。

最近のサブ子はとにかく良く笑うし、怒るし、感情の起伏が激しいのでキヨシ君は「こりゃ~、マミーに似たな・・・。」と先行きをとても心配しています。(苦笑)そう言いつつも、「サブ子、アイ・ラブ・ユー!(チュッ、チュッ!←キスの音。)」と相変わらず娘にメロメロであることに変わりはない親ばか父ちゃんなのでありました。

お昼寝中。
お昼寝中。寝起きは最高に良い方です。

Posted by 親分
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[子育て
キヨシ君の誕生日
7月9日、日曜日はキヨシ君の28回目の誕生日でした。(「え~!28に見えない~!」とか言わないこと。笑。)

私からのキヨシ君へのお誕生日プレゼント、それは「犬、赤ん坊なし、二人っきりの5時間限定、映画&ディナーデート」でした。これは最近キヨシ君がおもむろに「あのさ、僕、(サブ子が産まれて以来)サブ子と一緒じゃない親分を見た事がないよ。親分もサブ子と一緒じゃない僕を見た事がないでしょう。」と言い出した時にひらめいたプラン。

実は7月から、元々第1希望だった(私の働いている)病院のデイケアにようやく週末だけ空きが出て、サブ子は週末だけなら病院のデイケアにも預けることが出来るようになったのです。このデイケアは日勤、準夜勤を働く病院スタッフの子供の為に、土日祝日に関わらず、毎日朝6時から夜中の12時まで開いています。そういうわけで、キヨシ君には内緒で彼のお誕生日の日曜日にサブ子を午後3時から8時までの5時間、病院のデイケアに預かってもらうことにしておいたのです。(なぜ5時間かというと、5時間までなら「半日料金」で預かってもらえるため。笑。)

さて、誕生日当日。遅く起きてきたキヨシ君に映画のチケットを渡し、今日の計画を話しました。映画館で映画を観ることなんて、赤ちゃん持ちの夫婦にはなかなか出来ないこと!「えー!ホント!」と驚いたキヨシ君はネットで「現在公開中の映画批評」をとことん調べた後、結局「親分、映画のチケット、今日使わなくてもいい?僕の観たい映画、3時から8時の間にはやってないみたい・・・。」と。どうやらものすご~くマイナーな映画を観たかったらしい。(笑)「いいよ、キヨシ君の誕生日なんだから、キヨシ君が行きたい所に行こう」と答えました。(←こんなことを言ってしまって、後でちょっと後悔することになる私・・・。苦笑。)

サブ子を2人で預けに行き、まずは「ストロベリースムージーが飲みたい!」というキヨシ君を地元のコーヒーショップに連れて行ってそこで「本日の計画」を練ります。その結果、キヨシ君が行きたい場所は「オモチャ屋」と「ペットショップ数件」と「本屋」だということがわかりました。いや、うすうすこうなることはわかってたけどさ・・・。(泣)キヨシ君の今日のテーマは「ウニ」。なぜか今「ウニの生態」の勉強に夢中なキヨシ君、オモチャ屋さんでウニのモデル(プラスチックでできたウニのオモチャとか。)を探し、ペットショップで生きたウニを探し、本屋でウニの生態を詳しく綴った本を探したいとのこと。あぁ、何故に。

ウニのオモチャはさすがに無かったのだけれど(←当たり前だ!)、キヨシ君の友人(大学時代、キヨシ君が発足したという"UAF Fish Club"という極小同好会のメンバーだったらしい。)がオーナーを勤める地元のFishtopiaという魚屋さん(魚はもちろん鑑賞用のみです!)でウニを発見したキヨシ君は満足気。その友人から「死んだウニの殻」をただでもらってものすご~くうれしそうにしておりました。その後、私の友人がウェイトレスを勤める地元のChili'sで夕食を済ませ、本屋に寄って「ウニの生態」について立ち読みならぬ座り読みを続けたキヨシ君、ここでタイムアップ。サブ子を迎えに行く時間です。キヨシ君にとってはあっという間の5時間だったようです。

なんとも地味~な誕生日ではありましたが、本人が喜んでいたので良しとしましょう。日本に住んでいたらイキの良いウニなんて簡単に手に入れてあげられるのになぁ~!
Posted by 親分
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[日々のこと
お父さんっ子
おとうさ~んお父ちゃんは幸せだ~!お父さん大好き!

キヨシ父さんが仕事から帰ってくると、娘二人(一人&一匹?)は毎晩こんな状態。幸せだねぇ~、お父ちゃん!

Posted by 親分
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[子育て
日本式バーベキュー!
昨晩、Yokoさんの日記を読んでいて急に思い立ちました。「明日は独立記念日だし、バーベキューにしよう!もちろんハンバーガーにホットドッグというアメリカンスタイルではなく、炭火の上で焼肉ジュージューという日本式バーベキューだ!」

そういえば我が家には私の東京生活時代の親友とその奥さんが数年前にフェアバンクスに遊びに来た時に手土産として持ってきてくれた七輪があります。割れないように、とあんなに重い物を「機内持ち込み」用のリュックに入れてわざわざ持ってきてくれたというのに、(荷物チェックでひっかかったらどうしよう、と冷や冷やモノだったらしい・・・。笑。)実はこれまで一度も使ったことがなかったのです。せっかくだからこれで炭をおこしてバーベキューをしよう、ということになりました。

豚肉と牛肉は薄切りにしてタレに漬け込み(こちらには焼肉用の薄切り肉は売っていないのです。)、鶏肉は小さく切ってネギと一緒に焼き鳥風に串刺しにします。他にもピーマン、カボチャ、たまねぎ、椎茸を用意。おにぎりを大量に作り、そのうちの半分には「焼きおにぎり」用に味噌をぬっておきます。外で七輪に炭火をおこしていよいよBBQ”ジャパニーズスタイル”の開始です。

キヨシ君、焼肉初体験。BBQ1
久々に食べる焼き鳥!BBQ2
サブ子も一応参加中。BBQ3


日本式の焼肉は普段あまりお肉を食べないキヨシ君にも大好評。太陽の下、七輪を家族3人で囲んでの2時間ばかりの楽しいバーベキューになりました。(イニューは少し離れた所につながれて、だらだらよだれを流してました。イニューにとっては拷問だったに違いない・・・。)これもYokoさんのおかげです!どうもありがとう!
Posted by 親分
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[料理
中古物件購入?~その後~
その後、結局向こうの返事を待たずに二度目のオファーを自分達から取り下げることにしました。

交渉を続ける傍ら他の物件(新築、中古含め)も色々回っているうちに、「他人の家を買うのにこんだけお金を使うんだったら、やっぱりそのお金は小さくてもいいから自分達の満足いく家を腕の良い大工さんに建ててもらうのに当てた方がいいのでは・・・。」という結論に。今年のフェアバンクスの建築シーズンはすでに終わりに近づいているため、そうなるとマイホームが実際に建つのは来年になります。でも急がば回れだ、あせって中古の家に大金叩くことはない、と自分自身に言い聞かせている私達なのです。

こんなに大きな買い物をしたことがないのでもう神経使いまくりでここ数日本当に疲れましたが、良い勉強にもなりました。

というわけで、来週「省エネハウス建築」では定評のある地元の大工さんと来年、雪解け後のマイホーム建築に向けて第1回目の話し合いをしてくる予定です。

借家生活、あと1年か・・・。

Posted by 親分
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[夢の省エネハウス
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