親分一家のアラスカンな日々//アラスカ、フェアバンクスで暮らす、親分とその子分達(キヨシ君:夫、サブ子:娘、そして2007年11月に誕生した栄作:息子)の日常を綴ります。
2007/09/06 (Thu) 省エネハウス〜外観ほぼ完成〜

外観はほぼ完成です。(外灯とか、正面玄関のドアはまだついてませんが。)シンプルで機能的でありながらユニークなデザインで、というのがキヨシ君と私の元々の希望で、フロアプランから材質選びからすべて自分達で「あーでもない、こーでもない」と試行錯誤しながらデザインしてきたのですが、ここまでの出来にはかなり満足している私達。しかし予算をややオーバー中なのがちょっと心配なところではあります。(笑)

外観ほぼ完成(1)
南西から。2階のリビング・キッチン部分にはとにかく窓がたくさん!
外観ほぼ完成(2)
正面(西)から。Sidingは2階部分にはCeder、1階部分にはCorrugated Metalを使っています。
外観ほぼ完成(3)
南から。玄関は1階と2階の真ん中に。(Split Level Entry。) 斜面に合わせたらこんなデザインになりました。

本来なら来年の2月か3月に完成予定だった私達の夢の省エネハウスですが、今の所建築も順調に進んでおり、この調子だと感謝祭頃(11月後半)には完成するかもという勢いです。お腹の中のちびの予定日が11月12日なので、出産直後にもしかしたら引越し・・・。新居への引越しは楽しみだけど、なんだか大変忙しいことになりそうです。

夢の省エネハウス | trackback(0) | comment(16) |


2007/07/06 (Fri) フレーミングが始まった

「夢の省エネハウス建築計画」その後です。

電気が通り、基礎(土台)が入り、今月に入ってからいよいよ1階部分(daylight basementになる予定)のフレーミングが始まりました。昨日の独立記念日はキヨシ君も仕事が休みだったので家族揃って工事現場へ行き、建ち始まったばかりの我が家の中から外から思う存分うろうろしてみました。(笑)

独立記念日1

独立記念日2

独立記念日3

独立記念日4


2002年に結婚してドライキャビンで新婚生活を始め、水道やお風呂はもちろんのこと、室内トイレさえ無い暮らしを経て、サブ子を妊娠後にようやく今の小さな借家(シャワーと室内トイレはかろうじて付いているがお風呂や洗濯機はなし。水はホールディングタンクに配達してもらって使っています。)に越してきた私達。

この夢のマイホームが建ったらお風呂にゆっくりつかれる!大嫌いな食器洗いはディッシュウォッシャーがやってくれる!洗濯するのにわざわざコインランドリーに行くこともなくなる!と私のテンションは上がるばかりなのであります。

しかし!当たり前かもしれませんが家を建てるということは大変なことですね。私達が億万長者なら話は別ですが、なにしろ「限られた予算内で」「それでいて質の良い」「ユニークな」省エネハウスを建てるというのは至難の技・・・。というわけで、ガレージは予算におさまらないので思い切って断念。外観のデザインも予算の関係で変更を免れない予定。それでも私達にも譲れない点(主に省エネの点で)はあるので、断熱構造はしっかりと、床暖と薪ストーブはキープし、トイレや洗濯機は節水できるタイプのものをチョイス、と私達なりに「環境にやさしい家作り」目指してがんばってます。(笑)まぁその他にもキッチン&バスのキャビネットやらバス&トイレのデザインやらバスタブの種類やらドアや窓の細かなサイズ・場所の配置やら、もうとにかく究極の選択を次々に迫られるので精神的に疲れます!!!

来年の3月までには完成予定の我が家。あと8〜9ヶ月の辛抱だ〜!

夢の省エネハウス | trackback(0) | comment(7) |


2007/06/07 (Thu) とうとう始まった!

夢の省エネハウス建築がとうとう図面上だけでなく、私達の土地で実際に始まりました。(笑)ドライブウェイが入り、今週中に電気が通る予定になってます。完成予定、2008年、3月。滞りなく、進みますように・・・。

ドライブウェイが入った!

夢の省エネハウス | trackback(0) | comment(4) |


2006/10/28 (Sat) Architect(建築家)を選ぶ

夢の省エネハウス建築計画その後。

私の誕生日にまわった"Parade of Homes"先で、私達がとっても気に入った家をデザインしたのはその家を建てた大工さん本人ではなく、「Architect:建築家」だということを知りました。建築家を雇う予定など全くなかった私達ですが、「そうか、専門家にお願いすればあんなに機能的で、しかも素敵な家が建つのか!」と感心してしまった私達は、地元の建築家達がいったいどんなお仕事をしているのかを知りたい!という思いから、とにかく地元で一番評判の良い建築家達に会ってお話を聞いてみよう、ということになりました。

そして選んだ建築家3人。

一人目:Dさん。私達が"Parade of Homes"で見て感心したお家をデザインした張本人です。オフィスに行くと、これは雑誌の1ページかと思わせるようなおしゃれな空間。しかも彼は若くハンサムなお兄さんで、これまたフェアバンクスにこんなおしゃれな男性が生息していたとは!とキヨシ君と共にびっくり仰天。(笑)帰りの車の中で「彼はあのメガネはどこから買ってきたんだろうねぇ〜。ぜったいフェアバンクスでは手に入らないよね。」と笑いました。見せてもらった彼の仕事ぶりはやっぱりピカイチでしたが、自分のセンスへのこだわりが強く、クライエントや建築業者(大工さん)達とうまくコミュニケーションが取れるのかどうかに少し疑問が残りました。

二人目:Rさん。私達のお家を建ててくれることになっているSさんが「彼は良い仕事をする」とお薦めしてくれた彼。オフィスを訪れてちょっとびっくり。Dさんのおしゃれなオフィスとは打って変わって、Rさんはオンボロ1軒屋でタバコの臭いをぷんぷんさせながら山積みになった本や資料に埋もれるようになって仕事をしていました。その外見も、ハゲ、デブ、オヤジ、と3拍子揃っています。しかし話を初めてわかったこと。この人はできる!そして信用できる!大工さんや他の業者やクライエントとの「チームワーク」と信頼関係を大切にしている彼の仕事ぶりに好感を持ちました。ただ、たばこの臭いが大嫌いなキヨシ君は、「彼がノンスモーカーだったらなぁ、という一言を残してオフィスを後にしました。

三人目:Pさん。二人目のRさんに「この町で同業者の視点から見て『この人はなかなか良い仕事をするなぁと思う人は誰ですか?』と聞いて出てきたのが、私達が最初に会ったキメキメでおしゃれな若者、Dさんと、この三人目の女性建築家、Pさんでした。Pさんのオフィスを訪れてみると、そこは一風変わったアーティストのアトリエ風。不思議な雰囲気のPさんが現れました。私は彼女の雰囲気がとても気に入ったのですが、キヨシ君は「あの人はちょっと変わってるよ・・・。(彼女のオフィスを兼ねた一軒家も)なんだかごちゃごちゃしていて一貫性がないし・・・。」と。そうかなぁ、私は個性的で素敵だと思ったけどなぁ〜、と言いながら帰宅。

その後、私達は自宅会議です。過去にしてきた仕事だけに限って見た場合、一番センスが良いのはおしゃれな若者、Dさんです。ただし彼には自分のセンスを過信するあまり、他の業者、特に大工さんとうまくやっていけるのか、という不安が残りました。特に私達が選んだ大工さん、SさんはDさんとは両極端なキャラクター。大工のSさんは頑固一徹な腕の良い職人タイプ、風貌も人柄も生粋のワイルドなアラスカンといった感じで、都会的で洗練された建築家の若者Dさんとはまた違った意味で強い個性の持ち主です。

一方、女性建築家のPさんは間違いなく個性的で素敵なデザインをするでしょうが、この人は省エネ仕様にするためのアイディアやコストに対する感心が少し欠けていました。

その点、ハゲ・デブ・オヤジのRさんは一番経験が豊富で、すでに私達が雇った大工さん、Sさんとも過去に一緒に仕事をしたことがあります。二人とも気取らないアラスカンといった雰囲気で息も合いそうだし、とにかくこのおじさんは人が良くて頭も良さそうだし、自分達の意見を遠慮なく言える、お父さんのような雰囲気も持ち合わせています。

ということで!私達の建築家はRさんに決定〜〜〜。

そして昨日、私達はRさんとの第1回目のミーティングへ。大量の本や資料や私達のアイディアリストを抱え、彼のオンボロオフィスを訪れました。2時間半もの間、私達が求めているものはなんなのか、質問やアイディアが飛び交います。話を進めていくうちに、彼が省エネ仕様建築には相当知識が深いこと、リサイクルや環境保護にとても興味を持っていること、その昔日本人女性と付き合っていたことがあり、当時日本建築を相当勉強したこと(笑)、その風貌には似合わず、意外と現代的なデザインを好んでいること、などがわかってきました。キヨシ君との興味の接点もかなり近いようで、よく話を脱線させてはお喋りが弾んだり・・・。その日本人の元彼女は、結局日本が恋しくなって日本に帰ってしまった、と寂しそうに語る彼の話を聞いていた私達は、帰り道、「あんなに人のいいRさんをおいてアメリカを去るなんて!Rさんが可哀想すぎる!」とまで言い合ったほどです。(笑)

私達がオフィスを去る時、彼は「これはなんだか楽しいプロジェクトになりそうだぞ。大きくて良い家は誰でもデザインできるんだ。君達が望むような、小さくて、それでいて個性的で機能的で上質な家をデザインするのが一番のチャレンジなんだよ。テイストも僕と一緒みたいだし!しかも建ててくれるのがSさんだもんなぁ。Sさんはこのあたりの大工では腕はピカイチだよ。君達のこの本や資料、しばらく借りていてもいいかい?君達の家をデザインするのに使うのはもちろんだけど、正直言ってただ自分の楽しみの為に見たいんだ。現代的な外壁、形で、中はナチュラル・シンプルな小さな省エネハウス、勉強になるよ!」と、その大きなお腹を両手で撫でながら目を輝かせていました。

Rさんにして本当に良かった!と心から思った私達でした。これから1年あまりにわたる長距離レース(Rさん曰く、お家を建てるのは「マラソンレース」に似ているらしい。)、建築家のRさんと腕のいい大工Sさんと一緒に、なんだか幸先の良いスタートを切れそうです。

夢の省エネハウス | trackback(0) | comment(8) |


2006/08/01 (Tue) 大工さんが見つかった!!!

マイホーム建築計画の話の続きです。まぁ、親分とキヨシ君のことだからこの先もどうせころころ計画は変わるのだろう、と呆れ顔の皆さん!(笑)今回はちょっと話が違いますよ。

なんと、私達の夢のマイホームを建ててくれるパーフェクトな大工さん(Sさん)を雇うことが出来ました〜!!!これまで、たくさんの大工さんや建設業者と会って話をしてきましたが、キヨシ君と私の両方が「この人だ!」と思える人って、なかなかいなかったんです。

Sさんはキヨシ君が「省エネハウス作りで定評のある腕のいい地元の大工さんはいないでしょうか。」と聞きに聞きまくって、どこかから名前を聞き出してきたという大工さん。宣伝は一切しておらず、口コミだけで仕事を取り付け、一年に新しく建てる家は2軒のみ、その他の仕事はリフォームなどに限る、というこだわりの大工さんなのであります。

連絡を取ってみたら対応も迅速・丁寧だし(←これ、アラスカでは本当にまれです。笑。)、自分のこれまでしてきた仕事の写真を納めたスクラップブック持参でわざわざ我が家まで来てくれました。背が高く、ハキハキしていて、いかにも仕事ができそうなおじさん!という感じのSさん、キヨシ君の省エネ対策についての希望・質問にもズバッと明確な解答を出してくれます。これまでに会ってきた「省エネハウス建築」を得意とする大工さん達の建てる家は、機能的にはいいのだろうけど見た目ぜんぜん温かみがなく、つまらない感じだったのが私的には気に入らなかったのですが(笑)、Sさんの建てる省エネハウスは木のぬくもりがあちこちに生かされています。さすが木工家具職人としてキャリアを始めただけのことはある!

商売根性丸出し的な大工さんとは全く違い、私達の希望の家(決して大工さんの儲けにはならないような、小さくてシンプルな家。)でも、一生懸命建ててくれるであろうことは、その仕事ぶりや話ぶりからもわかります。その場ででも契約したい感じだった私達に、彼は「大きな買い物なのだから、出来るだけたくさんの大工をインタビューして、1番自分達の信頼できる人を雇いなさい。その上で僕を選んでくれるのだったら、僕は喜んで仕事をさせてもらいます。」と言って、その日は去って行きました。

その後、キヨシ君と色々話し合ったのですが、「私達の夢のマイホームを建てられるのはこの人しかいない!」という結論に至り、Sさんに家を建ててもらうことに決めました。とは言っても、彼のスケジュールは来年の4月まで詰まっているこということで、実際に家を建て始めるのは来年の春以降になります。それまでの間、私達はSさんとじっくり時間をかけてマイホームのフロアプランを練ることになっています。

ようやく、夢のマイホーム建築への第一歩を踏み出した私達。この賃貸キャビンでの生活も残す所あと1年となりました!

夢の省エネハウス | trackback(0) | comment(8) |


2006/07/04 (Tue) 中古物件購入?〜その後〜

その後、結局向こうの返事を待たずに二度目のオファーを自分達から取り下げることにしました。

交渉を続ける傍ら他の物件(新築、中古含め)も色々回っているうちに、「他人の家を買うのにこんだけお金を使うんだったら、やっぱりそのお金は小さくてもいいから自分達の満足いく家を腕の良い大工さんに建ててもらうのに当てた方がいいのでは・・・。」という結論に。今年のフェアバンクスの建築シーズンはすでに終わりに近づいているため、そうなるとマイホームが実際に建つのは来年になります。でも急がば回れだ、あせって中古の家に大金叩くことはない、と自分自身に言い聞かせている私達なのです。

こんなに大きな買い物をしたことがないのでもう神経使いまくりでここ数日本当に疲れましたが、良い勉強にもなりました。

というわけで、来週「省エネハウス建築」では定評のある地元の大工さんと来年、雪解け後のマイホーム建築に向けて第1回目の話し合いをしてくる予定です。

借家生活、あと1年か・・・。

夢の省エネハウス | trackback(0) | comment(4) |


2006/06/29 (Thu) 中古物件購入?

キヨシ君の「夢の省エネハウス建築計画」はいったいどうなっているんだろう、計画はちゃんと進んでいるんだろうか、とお思いの方も多いことと思います。それは嫁である私にとっての最大の疑問!いったい、どうなってるんだ、キヨシ君!

さっぱり進まないその計画にしびれを切らした私、実は数週間前から中古物件を探し始めました。こんなしょぼいキャビンに高い家賃を払いつづけているのならば、その家賃を中古物件の支払いに当てた方が賢いのではないか、と。ただし数年前に買った土地はキヨシ君の「夢の省エネハウス建築計画」の為に手放さずにおくつもりです。これでキヨシ君も心おきなく自分の夢実現に時間をかけられます・・・。(笑)建つか建たないかわからないキヨシ君の省エネハウスですが、建ったらそっちに引っ越して中古で買った家を売ればいいんだし、建たなかったら一生その中古物件に住むということで。

実は土地を買う前に何件か中古物件を探したことがあり、土地を買った後にも気に入った建築業者や大工さんが建てたという物件を見て回ったことがあります。それでもなかなか予算内で気に入ったお家というのは見つからないものです。

ところが!新聞で何気なく見つけた中古物件。私達が購入した土地の近くだという理由だけでちょっと気になって月曜日にキヨシ君と見に行ったのですが、これ、2人とも気に入っちゃったんですねぇ〜。2エーカー弱の土地に、4部屋+キッチン(ディッシュウォッシャー付き)+リビング(薪ストーブ付き)+バス・トイレ。なぜか馬小屋まで。(笑)現在住んでいるご夫婦が馬を3頭飼っていて、馬用のフェンスまで付いてます。いや、私達飼いませんけどね、馬なんて!

この家の最大の魅力は、井戸水を引いていること。この辺の土地には(町外れなので)市水道はもちろん通っていないのですが、井戸を自分で掘るとなると、これは一種のバクチ。どれだけ掘れば水が出てくるのかなど実際に彫ってみなければ全くわからないし(深ければ深いだけ料金が膨らんでいく)、そうやって掘ってようやく水が出てきたとしても、その水の質が悪かったりすれば使えないわけです。そういう理由で、この辺の土地に住んでいる人達は、Holding Tank という巨大な容器を設置し、そこに水をトラックで汲んで来たり配達してもらったりして定期的に水を買っていることが多いのです。ところが!このお家にはすでに井戸水が引いてある!蛇口をひねれば水が出てくるし、お水を切らさないかな、次に水をオーダーするのはいつかな、と考えながら生活しなくてもよいわけです!(←こんなの、日本人にとったら当たり前のことでしょうが・・・。アラスカで田舎暮らしをする者にとっては夢のような話!苦笑。)

興奮気味の私達はその晩友人や家族に一通り相談をし、翌日の火曜日の朝には不動産屋との交渉を始めました。(こちらでは日本と違って、言われた値段で家を買う人はまずいません。)不動産屋とのペーパーワークを始め、銀行でローンを組み、最初のオファーを提示。ぐったりして家に帰って来て、「これでマイホームが手に入っちゃうかもよ!」と幸せ気分に浸っている所にキヨシ君と私の友人から電話が。

彼は私達が結婚してから借りて住んだ2番目のキャビンを建てた腕のいい大工さん。建築のことに関しては私もキヨシ君も彼には大きな信頼を置いているのであります。常にキヨシ君と「環境にやさしい省エネハウス」についての話で盛り上がっているのがこの彼。不動産屋にオファーをする前に電話をした時には不在だったこの彼が、留守電を聞いて電話をくれたのです。

キヨシ君の話を一通り聞いたその彼がひとこと。「自分で見てみないとはっきりしたことは言えないけど、それはその家には高すぎるオファーなんじゃないかなぁ。」

がーん・・・。そんな・・・。だってもうオファーしちゃったもん。(爆)

彼は「とりあえず、そのオファーからは値段を上げないで様子を見て、来週でよければ俺が一緒に行ってその家を見てあげるよ。」とのこと。彼が見てその値段が相応だと思うのであれば買うことにして、止めた方が良い」と言うのであればそうすることにしました。

その後不動産屋さんから電話があったのですが、売り手は私達の最初のオファーを呑まなかったとのこと。これは予想通りの展開だったし、こっちもとりあえず様子を見たかったので良かった、良かった、ということになりました。

いや〜、高い買い物なので緊張しますね!!!神経磨り減ってます。(笑)ま、どうなることやら、という感じですが、その家が手に入ったら「ラッキー!」、手に入らなかったら「縁がなかったんだ」と思うようにしようとキヨシ君と話してます。お家を買うのって本当に大変なんですねぇ〜・・・。

夢の省エネハウス | trackback(0) | comment(6) |


| TOP | next >>

フェアバンクス

Click for Fairbanks, Alaska Forecast

カレンダー

11 | 2008/12 | 01
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

最近の記事+コメント

最近のコメント

最近のトラックバック

カテゴリー

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

カウンター